ダイエット時の食事はレシピを考えるだけでも大変!そんな面倒から逃れる方法
ダイエットに最適な食事とレシピ

ダイエットするからといって、無闇やたらに食事の量を減らしたり、ましてや単品系は言語道断ということはもはやかなり有名。
地道ではありますが、たんぱく質も油分も適量を摂り、もちろんビタミン・ミネラルたっぷりで・・・ということが大切です。
レシピとしては、蒸す・煮る、塩分を控えて(むくむから)、薄味に(ごはんが進む味はNG)など、色々縛りがありますよね。
色々な大切な栄養素をバランスよく、調理法でカロリーオフにするのが基本。
一日30品目を和風の味付けというのが最適です。
ダイエットのための食事にNGポイントは?

やはり、脂のとりすぎ、調味料の使いすぎはダメダメです。
茹でると量は減りますが、大抵の脂分は落とせます。
ただし悩ましいのは、茹でるとビタミン・ミネラルも流れてしまうこと。
現在流行のルクエなどは、手軽にカロリーオフもできて、さらに栄養素を流すことがないというのも魅力ですが、毎食毎食ルクエでチンというのも、飽きてしまいますよね。
そう、何よりのNGポイントは「同じようなダイエットメニューに飽きてしまう」ことなんですね。
ダイエットの食事を手軽においしく、しかも飽きずに続けるなら
つまり、
ダイエット用の食事に飽きる
↓
揚げたくなったり、ガツッとしたものが食べたくなったりもする
↓
やっぱもうやめるわ~!
というのが挫折のきっかけとして警戒すべきポイント。
茹でたり蒸したりは手間がかかるし、ルクエは高いというのも難点です。
そこでおすすめしたいのが
宅配のカロリーコントロールボックス(CCB)
元々、糖尿病など食事療法を必要とする人のためのものですが、実はローカロで塩分やビタミンミネラルなどが計算されつくした内容の食事なんですね。
しかもダイエットに嬉しいことには、ハンバーグやエビフライ、麻婆なすといったコッテリ系までがメニューに入っていること。
いいや食べちゃえ!をしなくていい分、ダイエット成功への近道になるといえます。
ちょっと邪道ではありますが、しっかりした食事を摂りながらダイエットしたい方は、この際カロリーコントロールボックス(CCB)に頼ってみては?


